☆入谷鬼子母神☆
こんにちは(*^^)vピタットハウス日暮里店です!
本日はJR山手線の鶯谷駅から徒歩7分の場所にある、入谷鬼子母神のご紹介です(^_^)v


「恐れ入谷の鬼子母神」という言葉が有名で、これは昔の人が考えた洒落の1つだそで、
「恐れ入りやした」と「入谷」の地名を掛け、祀られている鬼子母神と繋げたそうです。
さらに調べてみると、昔、鬼子母神はとてお凶暴で子供を食べてしまう悪神だったそうで、釈迦はの鬼子母神の子供を隠し、子を失う悲しみを味わせることで改心させたことからから、「子供を守る神」「安産の神」として安産・子育ての守護神として信仰されています
お寺の横には絵馬掛けや花壇、浮世絵が飾られていました(*^^)v

また、毎年七夕の前後、7月6日~7月8日までの3日間で開かれる入谷朝顔市は夏の風物詩となっているそうです。
綺麗な朝顔を見に行ってみたいなとおもいました♪
